「 ハイキングの途中で見た山と空 」 スイス チェルマット ―Zermatt Switzerland―
今は暗くても絶対に明かりが灯った場所にいずれ着くと、疑わなかった。人生も同じだ。
「 湖と山と 」 スイス インターラーケン ―Interlaken Switzerland―
一時間以上遠出した湖上の景色に息を呑む。吸い込まれていくように、時間が過ぎていった。
「ベルンの無料貸し出し自転車」スイス ベルン―Bern Switzerland―
ベルン中央駅を出て右側にマクドナルドのでかいシールが貼ってあるコンテイナーがある。そこは無料の自転車貸し出し所。「チョー簡単!スイスの入国審査。ベルンにて」スイス ベルン―Bern Switzerland―
世界遺産にも登録されている、ベルンの旧市街を川から一望する。
「世界遺産ベリンツォーナの古城」スイス ベリンツォーナ―Bellinzona Switzerland―
耳を澄ますと、いままでに人々が築き上げてきた歴史の重みというか、ハートというか、なにかすごく暖かい、壮大なものが心にしみこんでいくようだった
スイス ルガーノ ―Lugano Switzerland―
スイスのイタリアの国境にあるルガーノはイタリア語が公用語となっている
「スイスの山々」スイス―Switzerland―
あれは2003年の冬。人生の流れが変わっていった。
スイス、インターラーケン―Interlaken, Switzerland―
アイスクリームのようなこの山はスイス、インターラーケン村のドデカイ運動場のような広場から撮ったもの。うっすらオレンジシロップが、輝いている!お空には綿菓子のおまけつき!
スイス ローザンヌ―Lusanne Switzerland―
あの時、あふれ出ていた光
スイス チェルマット―Zermatte, Switzerland―
スイスのチェルマットは日本の富士山と姉妹山として有名なマッターホルンの入り口の村として世界中から観光客が集まる。ここでは空気を汚さないために車は全て電気自動車だ。人々の心遣いが自然と人間が作り出した人工物とうまく融合している。
スイス チェルマット―Zermatte, Switzerland―
スイスのチェルマットは日本の富士山と姉妹山として有名なマッターホルンの入り口の村として世界中から観光客が集まる。ここでは空気を汚さないために車は全て電気自動車だ。人々の心遣いが自然と人間が作り出した人工物とうまく融合している。
マッターホルン(スイス、チェルマット)―Matterhorn, Zermatt Swiss―
スイスとイタリアの国境に聳え立つ天に突き出た山、マッターホルン(標高4478m)。形がきれいな山同士、富士山とは姉妹山
「スキー選手」スイス チェルマット―Zermatte, Swizterland―
息を吸うごとに体が再生されていくほどにきれいな空気のなかで、毎日山登りをした。自分の足を頼りに、ただ歩いていく。汗がダクダクになるような坂道を重ねると今度は楽な下り坂を降りる。
「初めてのマウンテンバイキング」 スイス チェルマット―Zermatt Switzerland―

そんな痛さはプチ冒険の間、かえって原動力になる.....
信号もない、殆ど人が居ない、空気がきれい、景色が最高の中でたまに叫んで自分の木霊に耳を澄ませ........




