フィンランド 「本物のサンタさん?! ロバニエミ サンタクロース村」Santa Claus Village―Rovaniemi Finland―
いったい彼はそうやって何カ国の子供達を楽しませてくれるのだろうか?
「ロンドンのビックベン」―London UK―
ビックベンを眺めるのなら、テムズ川沿い東側ウェストミンスター橋とロンドンアイの間で見るのが一番きれいかな!
「パリ人物図鑑C ミュージシャン アイエル ランベルト ラモス」Ayel Lambert Ramos―Paris France―
目に見える現実と目に見えない現実をさまよう舞台上の現象に何時しか観客も同化していく。Ayelの音楽がそれを無理なく浸透させていった。
「パリのコンタクトインプロヴィゼーションJAM」―Paris France―
言葉を越えた、普段の意識の感覚をも超えたコンタクトインプロヴィゼーションで人とコミュニケーションするのって、極上気分になれる!
「パリのフォッション」―Paris France―
有名でクウォリティがいい。でも小さなお店でもっと安くておいしいものを売っているところもたくさんある…….
「パリの老舗パン屋さんPaul(ポール)」―Paris France―
日本のやつと味比べをしよう、と考えた私は昔からの製法で作られているフランスのバゲット元祖TORADITIONを頼むことに....
「パリ人物図鑑B−ピアニスト&オルガニスト−ティル アリー」 Till Aly ―Paris France―
私の友人ドラは、コンサートに行くから、ここの住所に着て、ALYのブザーを押してね!とSMS(日本で言う携帯メール)でおくってきた…..
「パリ人物図鑑A−ピアニスト−ドラ スタリドウ」 Dora Stalidou―Paris France―
英語でそんな感じだから、ギリシャ語で喋ることができたら笑いすぎて涙が出てきそうだ、きっと…..
「パリのフレンチロックグループ、モンコテパンク」Monc Cote Punk―Paris France―
モロッコ人のフランス語も喋れない人が、宝くじに当った。大金を手にしたがその使い方がわからない……
.ロンドン発「Dali Universe」―London UK―
「幼いときは…..になりたくて、そして後には「サルバドール ダリ」だけになりたかった。」
ロンドン発「夜のオックスフォードストリート」―London UK―
適当に歩いていて何処にいるのかわからなくなって地図を見ていたら、イギリス人の紳士が話しかけてきた。
ロンドン発「タワーブリッジの夜景」―London UK―
昼間もいいけど夜のライティングがされた橋はきらきらして宝石をちりばめたようだ。
ロンドン発「ユーロスター」―France To UK―
後15分ほどで電車は出発してしまうのに、私はまだ手続きをしていなかった。
パリ発「クロワデシャヴォーのカフェバー」―Paris France―
この辺に住んでいる地元のアーティストもよく行くらしい。
パリ発「蚤の市、モントレウイの古着のマーケット」―Paris France―
物を大切にするフランス人の精神がここに表れているのだろうか?他にはブルジョワのほほ紅が4ユーロであったりする.......
パリ発「コンタクトインプロヴィゼーション、ジャム」―Paris France―
Canal danseが主催している、毎週月曜日午後8時30分から10時半ころまで行われている、コンタクトインプロヴィゼーションのジャム。
パリ発「パリの中心レアルショッピング街のクリスマスツリー」―Paris France―
ピンクがかった色合いがなんだかいまのパリっぽいような感じがした。
パリ発「パリ人物図鑑」―Paris France―
将来はやっぱりアーティストかな?
パリ発「TZIGANE MUSIC (ジプシー系音楽)」―Paris France―
黒髪のフラメンコをさらっと踊りそうな彼はその場の空気を換えた。
パリ発「バーでのバンド生演奏」―Paris France―
彼らの演奏が気に入れば、パリのナイトライフはかなり御手軽に楽しめる。
パリ発「野外マーケットでパンを買う」―Paris France―
くるみ、イチジク、オリーブ、ピーマン、レーズン、へーゼルナッツいりなど、種類は豊富。パン生地はもッちりして食べ応えがある。
パリ発「パリで地下鉄に乗る」―Paris France―
東京の電車ほど複雑でわかりにくいものはない………パリではDERECTIONと一緒に書いてある地下鉄の番号と行く方向の終点駅名で御目当ての電車のホームに行きつくことができる。
パリ発「インプロジャム」―Paris France―
踊らない人でも現地のダンサーや芸術家が集う場所に行って彼らの日常がどんな感じなのかを見るのも面白いと思う。
パリ発「深夜のパリの地下鉄」―Paris France―
地元の人がしているような格好で地元の人のようにわかった振りをして行動できるなら、夜のパリのメトロは危なくはないと思う。
パリ発「野外マーケットで買い物をする」―Paris France―
そして最後はメルシーといえばばっちりパリジェンヌの仲間入り。(自己満足でも思ったが勝ち!)
パリ発「空港からパリ市内への電車の道のり」―Paris France―
今日はストライキで市内の地下鉄は走っていないかもしれないよ......
オーストリア ザルツブルグ―Salzburg, Austria―
オーストリアのチロル地方の山のアシュラムでヨガのトレーニングを一月間終えた後、モーツァルトで有名なザルツブルグに立ち寄る。いつものごとく、自転車を借りて、何の予定も無くザルツブルグの街中やその周辺をサイクリング。
「モンサンミッシェル」―Mont Saint Michel France―
Tはギリシャ語訛りの巻き舌英語で軽快にギャグを飛ばしながらゲラゲラ笑う人だ。そう、あの昔の貴族のマダムが「オーホッホとか、〜ざます.............そんなTと何のきっかけだったのか、モンサンミッシェルに一緒にやって来た。
「初めてのマウンテンバイキング」 スイス―Switzerland―
そんな痛さはプチ冒険の間、帰って原動力になる.....
信号もない、殆ど人が居ない、空気がきれい、景色が最高の中で たまに叫んで自分の木霊に耳を澄ませ........「トナカイさん」スェーデン―Sweden―
なんだか初めて遊園地の乗り物に乗る幼稚園児のようにそのバスのシートは極上そのもの。
バスが走り出すと、雪で飾られた自然の風景が映像のように私の頭に刻まれていった。「美にしびれる」フィレンチェ イタリア―Firenze Italy―
下調べもせずに行き着いたこの町で、ただ地元の人に、おススメは何処?と聞いて美術館に入り、丘に上がり、聖堂に入り、町外れを散策した。
「パリのすり」 パリ フランス―Paris France―
「もしかして…..」蒼白になった瞬間、
「えっ?」と振り返った友人に、「もしかしてやられた…..」「思考のひととき」コペンハーゲン デンマーク―Copenhagen Demark―
デニッシュをデンマークのパンだと気づいたのはいつごろだっただろう?
また、たわいのないことが頭に浮かんでくる。ドイツでフィンランド行きの船に乗る前にデンマーク人のおっちゃんがそういえば、話しかけてきたっけ........
「コンタクトインプロビゼーション」フランス パリ―Paris, France―
その土地にはその土地のコンタクトインプロビゼーションがある。
フランス人はプライドが高くてツンとしているというイメージが日本のみならずアメリカでも、充満しているが、私のダンス仲間はみんな人懐っこくてツルむのが大好き!イタリア南部 マテーラ―Matera, Italy―
これこそが御伽噺の世界に迷い込むという体験だ。
イタリアの南部マテーラのサッシという洞窟住居が残っているオールドシティ。時間を忘れて歩き回った。スイス チェルマット―Zermatte, Switzerland―
スイスのチェルマットは日本の富士山と姉妹山として有名なマッターホルンの入り口の村として世界中から観光客が集まる。ここでは空気を汚さないために車は全て電気自動車だ。人々の心遣いが自然と人間が作り出した人工物とうまく融合している。
「とあるイギリス人」ノルウェーで― in Norway―
Tシャツを売って世界を旅しているおじさんがいた。イギリス人で年は40後半くらい。某有名ロックグループの追っかけをやっているうちに違うコンサート会場の外でいつもTシャツを売っている人たちを見て自分もその道に入って行ったらしい。
「パリ中心部屋根裏住まい」フランス パリ―Paris France―
ドイツのフライブルグのコンタクトインプロビゼーションフェスティバルに参加したときに友達になったフランス人の友達が是非パリに遊びに来て、私のところに泊まってね、と言った...........なんて思いながらマイレッジをためて手配した無料の航空券を片手にパリへ。
「スキー選手」スイス チェルマット―Zermatte, Swizterland―
息を吸うごとに体が再生されていくほどにきれいな空気のなかで、毎日山登りをした。自分の足を頼りに、ただ歩いていく。汗がダクダクになるような坂道を重ねると今度は楽な下り坂を降りる。
「フランスパン」フランス パリ―Paris France―
フランスといえばバゲット。
「トラディシオン」という、昔ながらの製法で作られたフランスパンは外が厚めのでトーストのようにカリッパリッとして中がモチモチっとしてて米粉でも入っているのか?って思うほど重量感があって食べ応えがある。「オリジナルな運命」ニルジア フィンランド―Nilsia、Finland―
浄水場にある円盤をドデカイコンクリートの棒で突き刺したような水のタンクのタワーの中に住んでいる家族がいる。
階段を10階分上るとそこはまるで一度は夢に出てきたような360度パノラマ窓張りの空間。
「人とのふれあい」南イタリア アルベロベッロ―Alberobello, Italy―
一歩OldCityと呼ばれるエリアに入るとまるでタイムマシーンに乗ってやってきたように、そこは中世のマンマ、みたいな所がた〜くさんあるヨーロッパ。
「トラムと自転車」オーストリア ウィーン―Vienna, Austria―
3週間の滞在中、コンタクトインプロビゼーション、インプロ、声着きインプロ、アレクサンダーテクニックのクラスなどダンスフェスティバル、Impuls Tanze,(つづり?ドイツ語忘れるのはやい)を受けた私の交通手段は自転車。
ギリシャ メテオラ―Meteora, Greece―
細長い岩で出来たニョキニョキした山々が聳え立つギリシャのメテオラ。
ロッククライミングをした修道僧が自分の修行のために場所を作ってこもったりもちろん修道院もあちらこちらに立てられてある。食欲のイタリア、フィレンチェ―Firenze, Italy―
フィレンチェで食べたジェラート
ノルウェー シャチのサファリ―Killer Whale Safari Tyfjord, Norway―
2002年の11月30日、ノルウェーの最北の鉄道列車の駅ナルビック(Narvik)で北欧オーロラ散策の最後の日を過ごした後、そこから86キロ南に下ったTyfjordというところでKiller Whale(しゃち)のサファリに行く。
「ホンワカするひと時」フィンランド ヘルシンキ―Helsinki, Finland―

ホンワカするひと時
とにかくそこでいろんな国の人と仲良くなった。そんな彼らとその後、ベルリンではトルコ系のスーパーマーケットで、ヘルシンキでは港のすぐ近くの市場前の交差点でばったり会ったのだ。スイス ローザンヌ―Lusanne, Switzerland―
光のシャワー
クルージングから見た風景オーストリア チロル地方―Reith, Austria―
自然は活力の源。空はいつも様々な表情で私を楽しませてくれる。
マッターホルン(スイス、チェルマット)―Matterhorn, Zermatt Swiss―
スイスとイタリアの国境に聳え立つ天に突き出た山、マッターホルン(標高4478m)。形がきれいな山同士、富士山とは姉妹山。
イタリア、シチリア島、パレルモ―Palermo,Sicily,Italy―
自然であることが一番面白く、一番美しかったりする。オッキなお化けと思いきや天然の身木。とあるパレルモ(シチリアの都市)の公園にはこんな木がたくさんあって、夜は肝試しし放題。
ピンク好きが撮ったウィーンのピンクタクシー―Vienna, Austria―
「ピンクが好きでしょ。」とよく人に言われる。20代の半ばころからどんどんピンクのものが増えて、ピンクのものに反応し、アパートの壁をピンクに塗り…
南フランスの御城―South of France―
ヨーロッパの建造物は色などが統一されて自然と調和している。地震がなく、何百年にもわたり守られてきたそれは歴史の威厳さと美しさを物語っている。
ギリシャ、アジーナ島―Aegina Island, Greece―
アテネから日帰りのクルーズで行ける、ピスタチオナッツで有名なアジーナ島。
ギリシャでクルーズ―Island Cruising in Greece―
クルーズから見た海と空と陸。かもめも加わって、素っ敵ぃ〜!
ポセイドン神殿、スニオン岬、ギリシャ―The Ruins of Poseidon's Temple―
ギリシャ、アテネ、最南にあるスニオン岬のポセイドン神殿。
バスで約一時間ほどアテネから揺られるとここに着く。ギリシャ人はバスの切符売りでも、英語が通じる。
ドイツ、カッスル―Kassel, Germany―
メルヘン街道の中ごろに位置する学生の町、カッスル。
グリム兄弟が幼少のころから長年住んだところ。
スイス、インターラーケン―Interlaken, Switzerland―
アイスクリームのようなこの山はスイス、インターラーケン村のドデカイ運動場のような広場から撮ったもの。うっすらオレンジシロップが、輝いている!お空には綿菓子のおまけつき!
ウィーンからブタペストへ―Vienna to Budapest―
オーストリア、ウィーンで友達と三週間のインプルスタンツダンスフェスティバル参加を終えて、ハンガリー、ブタペストに他のイスラエル人の友達二人と落ち合う手はずになっていた。
ドナウ川を下って、ブタペストに行こうと二人で船の乗り場に行くと、朝の便は満席。
「古代の演劇鑑賞」ギリシャ アテネ―Athens,Greece―
ギリシャの円形劇場の座席。
数えていたら迷ってしまうくらいの昔にこの椅子に座って何人の人が感動をしたのだろう?かの有名な歴史上の人物もここに座ったのかもしれない。ドイツ ハイデルブルグ―Heidelburg Gremany―
まだ鉄道に乗り慣れない初めのころドイツの西側を北欧に向かって進んでいた時に、間違えて下だったか西だったか、とにかく反対方向の電車に乗った。そんなわけで、美しい場所だと聞いていた予定外のハイデルブルグに辿り着いた。
「ノイシュヴァンシュタイン城」 Royal Castle Neuschwanstein Germany
緑に囲まれた丘の上に聳え立つ美しい御城、南西ドイツにある、ノイシュヴァンシュタイン城。
あまりにも豪華絢爛でこれぞ御伽噺そのものの風格。ディズニーランドのシンデレラ城のモデルになったものだ。
イタリア アルベロベッロのトゥールッリ―Trulli Alberobello,Italy―
アルベロベッロにあるとんがりコーンのような世界遺産の建物。
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